私は便秘の経験がない

通常、便秘に効くご飯は、水分や食物繊維、乳酸菌を内部にもつ 発酵食品と言われていますよね。

苦しい便秘の方は、便が強固で腸内に停滞した状態になっています。

この状態を改善して、うんちを出やすくするため、第一に水分と水溶性の食物繊維を摂りながら、乳酸菌などで腸内を整えるのが良い方法だと思います。

乳酸菌と言って考えられるのは、私の場合はカルピスで、子ども時代から、よく、母親に飲ませてもらってました。

それは乳酸菌があるからで、毎日お母さんが朝食に用意してくれました。

その所以で、私は便秘の経験がないのは、きっとカルピスを飲みつづけていたので丈夫な体になったからだと思います。

ここ最近の話ですが、オリゴ糖は乳酸菌を増殖させる成分として、もっとも関心をもたれています。

事実、オリゴ糖を給餌された乳酸菌のはたらきはアクティブになり、オナカの悪玉菌が増えるのを抑え、お腹環境を良好にしてくれます。

乳酸菌とオリゴ糖は、両者とも腸の機能改善や健康増進には欠かしてはならない、重要な成分ということができます。

近年の研究で、インフルエンザ予防に対して、乳酸菌は効果が高いということが分かり初めてきました。

インフルエンザに関しては、どうしてもワクチンだけですべてを防ぎきることはできないのです。

ですので、日頃から定期的に乳酸菌を摂取することで、免疫力がアップして、インフルエンザ予防や症状を軽くしてくれる効果が高まると言われています。

しかし、赤ちゃんがインフルエンザを発病したら、大変なことになりかねません。

まだ体力がしっかりしていない赤ちゃんですから、インフルエンザの高熱に体が耐えうるのかが案じられますし、インフルエンザで亡くなることも想定できます。

その対策としては、インフルエンザ患者が多い時には、赤ちゃんを外の空気に触れさせない方が確実かも知れません。

娘の場合は、インフルエンザ対策の予防接種につれて行きました。

私は注射の瞬間は怖くて目をそらすのに、娘はまだ6歳ですが、注射針を見つめて注射を接種しています。

でも、さすがに予防接種の終了後は、怖かったーと話していました。

見ているからさらに怖いんじゃないかな?と推測しましたが、あまり話せませんでしたが、乳酸菌入りのヨーグルトを帰宅してから食べさせました。

ちなみに、私は今、乾燥肌がひどくてフィトリフトオールインワンジェルを使っています。

フィトリフトの口コミでも、オールインワンジェルの効果は意外なほど良くて、あれほどカサカサした乾燥肌がすっかり良くなりました。